よくある質問

リフォームと建替え、どちらにしようか迷っています

リフォーム費用が建替え費用の5割程度を超える場合や築後20年目前後なら、建替えにした方がいいでしょう。
また、耐震性の問題から昭和56年以前の建物を増改築する場合は、構造のおおがかりな補強工事が必要になる場合があります。まずはお気軽にご相談下さい。

住みながらでも工事できますか?

大掛かりなリフォームでも、1階2階と分けて工事したりすることが可能です。
ただし、キッチンやお風呂など水廻りの工事は、数日間使用できないなど不便な面は出ますので、日程を考慮しておく必要があります。

今までのキッチンの場所を移動してリフォームできますか?

キッチンの移動では、排気や給排水の検討が必要です。
排気ダクトを変更することで吸い込みが悪くなったり、排水の勾配がとりにくく配水管が詰まりやすくなったりする場合がありますので、注意が必要です。

既存住宅にも火災警報器がいるって聞いたけど

現在各市町村の条例により、既存の住宅にも火災警報器を設置することが決められています。
最近ではホームセンターでもお手ごろ価格で手に入りますし、電池式なら電気の配線をする必要もなく、取り付けもねじでとめ付けるだけなので、専門職に頼む必要はありません。
これを狙った悪質業者も出ているようなので、お気をつけ下さい。

  • ちょうどいい価格のしくみ
  • 品質検査・保証アフターサービス
  • 家づくりの進め方
  • 安心・万全の構造・住環境
  • 資金に関するおトクなアドバイス
  • よくある質問
0120666940
モデルハウスの見学予約お申込みはこちらから! お問い合わせ
ページ先頭へ